Today's Topics

洋菓子製造講習

2017年1月26日 18時29分
食品科学科

 食品科学科にて、外部講師の先生による実習が行われました。先週に引き続き赤間毅先生をお招きし、洋菓子の製造についてご指導いただきました。ティラミス、生チョコレート、ショコラマフィンの本格的な製造を体験し、普段家庭で作るレシピとの違いを実感することができました。また、ケーキのデコレーションをデモンストレーションしていただき、美しくデコレーションするための技術を学びました。普段の実習では製造したことのない洋菓子の製造を体験でき、実習中や試食の時には楽しい!美味しい!という声が聞こえ、大変有意義な実習となりました。

食品科学科 卒論発表会

2017年1月25日 17時41分
食品科学科

 1校時~5校時の時間を利用して、食品科学科の課題研究発表会が行われました。食品科学科3年生23名が、昨年3月からそれぞれ課題を決めて取り組んできた内容や結果を表やグラフにまとめ、スライドを使って発表しました。質疑応答の時間もあって、緊張感のあるすばらしい発表会になりました。
 「相農オリジナル味噌パンの製造」が卒論大賞になりました。

生産環境科 卒論発表会

2017年1月23日 14時33分
生産環境科

 生産環境科の卒業論文発表会が、行われました。日々の実習、調査をして得られた結果を、一人一人がプレゼンしました。卒論を書く中で見えてきた課題解決の力を、これからの社会生活の中でも生かしてもらえればと思います。1、2年生も先輩の話を真剣に聞き、自分たちの研究にどう生かすべきか考える姿が見られました。

決算発表会開催

2017年1月19日 19時17分
食品科学科

 アクセンチュア株式会社、ブリッジフォ-福島の後援事業として、食品科学科2年生の流通コースの生徒8名が、今年1年間をかけて学んできた「経営マーケティング」の決算発表会を行いました。模擬会社2社がそれぞれ開発した「おつまみパン」と「わんぱくっラスク」の商品企画・原価計算・商品開発・決算等を発表しました。

和菓子製造講習

2017年1月19日 17時24分
食品科学科

 食品科学科2年の総合実習の時間を利用して、外部講師の先生による実習が行われました。今回は和菓子ということで、日本調理技術専門学校より、赤間 毅先生をお招きし、小麦まんじゅうと、きなこすはまの製造について学びました。初めて使う道具や技術に悪戦苦闘しながらも、生徒たちは一生懸命実習に励んでいました。1月26日には洋菓子製造についても学ぶ予定です。


ビジネスマナー講座

2017年1月18日 15時03分
進路指導部

 三年生を対象に、就職支援員の先生によるビジネスマナー講座が行われました。まず、「知らないことは恥ではなく、聞かないことを恥じるべきだ」と教えていただきました。また、「報告・連絡・相談」が必要になること、職場での良好な人間関係を気づくために必要なコミュニケーション、マナーについても教えていただきました。三年生の登校日も残りわずか、社会人になってから苦労しないよう、今日の講座を胸に頑張ってもらえればと思います。

三学期始業式

2017年1月16日 10時58分
学校行事

 新しい年を迎え、早いもので半月が経ちました。始業式も行われ、三学期の始まりです。三学期は「学年のまとめ」を行う大切な時でありますが、あわせて「新年度への準備」という意味合いもあります。一日一日を大切にし、様々なことに挑戦し、充実した高校生活であったと言えるよう、しっかり備えて下さい。

行く年、来る年

2016年12月28日 10時00分
環境緑地科

 環境緑地科で門松を作り、正面玄関に飾りました。地域の皆様には、大変お世話になりました。来年も相馬農業高等学校をよろしくお願いいたします。

【新聞掲載】ソロプチミスト茶話会

2016年12月28日 09時39分
広報・連絡事項

【平成28年12月26日(月)付 福島民友新聞 10面】
 ソロプチミスト原町の皆さんと、茶話会を行った様子が掲載されました。是非ご覧ください。

二学期終業式

2016年12月20日 13時23分
学校行事

 長かった二学期も本日で終了し、冬季休業になります。文化祭やインターンシップ、修学旅行など様々な行事がありましたが、積極的に取り組めたでしょうか?そこから得たものは何だったでしょうか?しっかりと振り返り、良い新年を迎えていただければと思います。なお、冬季休業を過ごすに当たり、以下のお願いをします。
 ①世の中で起こっていることに関心を持ってください。
 ②スマホばかりいじるのではなく、本を読んでください。
 ③家族の方と話をしてください。
 ④命を大切にしてください。
 有意義な冬休みとなり、みんなが元気よく、笑顔で新学期を迎えられることを願っています。